平成29年度事業完了
平成28年度事業完了
平成27年度事業完了
平成26年度事業完了
平成25年度事業完了
平成24年度事業完了
平成24年度事業完了
平成21年度事業完了
平成18年度事業完了
平成20年度事業完了
平成19年度事業完了
平成18年度事業完了
平成16年度事業完了



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ふれあい喫茶「すえひろ」
 ボランティアグループにより7月より準備が進められていた、ふれあい喫茶「すえひろ」が、10月7日約120名のお客様を向かえ盛大に開店しました。
 ふれあい喫茶は、姫路市社会福祉協議会の支部事業として実施しており、お茶を飲みながら地域の交流を深めることを目的としています。
 毎月第一日曜日の午前9時〜11時まで、センター末広2階ホールにて開催予定です。皆様、ぜひ一度足を運んでみてください。美人ウエイトレスが笑顔で迎えてくれるはずです。
また備品のうち、丸テーブル4基は、関西陸運株式会社様のご好意により無料にて貸し出しを受けていることを、ご報告しておきます。
末広区自治会 広報担当
末広天満神社 秋祭り
10月7日午後1時より、例年どうり末広天満神社秋祭りが行われました。
たくさんの参拝者を迎え、神事にひき続き、奉納子相撲、福引が盛大に行うことが出来ました。
 ふるさと安富によれば「加茂別雷社領安志庄の立庄は寛治四年(1090)」ではないか。そして、その社領の荘園に分霊を祀ったのが安志加茂神社であるとの記述があります。そのとき京都上鴨神社から祭祀に従事するため安志庄に下向したのが、現在末廣天満神社の社守渡邊屯家の祖先であると「源姓箕田渡邊系図」にあります。
 加茂神社宮司から末廣天満神社の社守となった経緯については定かではありませんが、文化九年(1812)三月渡邊屯家が安志加茂神社・三森安志姫神社・大町八幡宮三社の祀宮であると認めた神道裁許状は現存しております。
 ここでは、安志加茂神社の末社の一つ末廣の天神さん(末廣天満大自在天神)について書いてみます。末廣の天神さんは安富町においても菅原道真公を祀る数少ない社ですが、学問の神様へ10月の祭日には一歳の幼児から小学六年生までの男女が子相撲を奉納します。受験時期になると夜間お百度を踏む保護者の姿に出会います。
 渡邊屯家に伝わる文化八年の「神社帳」によれば末廣の天神さんについて【天満宮の祭礼は旧暦6月26日、ご神体は木造、社殿は東向きで板茸屋根の社】と伝えていますが、現在祭礼は2月初天神・10月秋祭りを盛大に行なっています。
 昭和9年5月8日に釿初・昭和10年10月4日上棟式との記録はありますが、台風により神木が倒れ本殿半壊、併せて永い歴史の中で傷みも激しく『…このままでは村の原風景を失ってします…』みるにみかねて村の有志が声を上げ『…村の原風景を残そう〜村の鎮守さまを残そう〜』と82戸の村が決断したのは平成12年1月でした。
 金もない。補助金もない。厳しい問題であることはよく承知しているが、滅びゆく村の鎮守の話を聞くたびにその集落の悲しい呻(うめき)きが聞こえて来る。ふるさとを離れた人たちは、帰郷の際には鎮守様にお参りする。そんな心のふるさとも残しておきたかった。全面改築を決断し新しい社の落成を目にしたとき、そこには信仰心を超越した何か出会ったような気がしました。
 地域づくり・ふるさとづくりとは何なのか。心休まる安心の日々とは、私たちは一つの取り組みを通じて大きなものを頂いたように思います。
H19.10
末広自治会
前会長小林敏昭

安富北地区大運動会
9月23日(日) 安富北地区大運動会が、開催されました。
小学校児童を中心に、保育園児、中学生、老人会、消防団をはじめ富栖地区、4自治会の全住民が参加する地域を上げでの、恒例の大運動会です。
この様な運動会は、いつの頃から始まったのか、その歴史は定かではありませんが50年以上の歴史を持つことは確かな、地域を上げての一大イベントです。
団塊の世代が在学した頃は、250名以上いた児童数が、現在は47名となっています。しかし安富北小学校は、あくまで私たち富栖地域の文化、歴史の中心であり、元気な子供たちと楽しい一日を過ごすことができました。末広区自治会も、バンバンワルーンの演技に出演して大いに運動会を盛り上げました。又、地区別対抗リレーでは、我が末広チームが見事2年連続優勝を飾りました。
末広区自治会 運動会担当
高橋 正弘 ・吉本 忍
大会プログラムはこちらから
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末広盆踊り大会
8月15日恒例の末広盆踊り大会をすぎの子広場にて開催しました。
末広区各種団体の方々のご協力により、今年は「花火大会」や昨年の国体キャラクター「はばタン」が参加するなど盛大に行うことができました。ありがとうございました。
またたくさんの御花を頂戴し、ありがとうございました。今後の末広子供会の活動に有効に使用させていただきます。これからもご支援、ご協力を賜りますよう宜しくお願いします。誠にありがとうございました。
末広子供会会長 松柏佳成
はばたん
盆踊り風景
夜店
福引き

「お盆前の恒例行事」
8月5日(日)末広区では、毎年お盆前の日曜日は恒例行事により、大忙しです。
暑い中、長い長い一日、皆様ご苦労様でした。
◆共同墓地公園の清掃と河川清掃
 毎年お盆前には、末広区共同墓地公園の一斉清掃を行っています。今年も8月5日午前7時より行いました。
 この墓地公園には、現在約100個分の墓碑が建立されています。その内の7割が地元に居住、3割が地元から外へ出て行かれたお家の墓です。また地元に住んでいても墓地のない方もおられますが、地元内外、墓地の有無にかかわらず関係者全員の方々に清掃日の案内をしています。久々に懐かしい顔に会え、会話のはずんでいる光景があちこちで見られる一年に一回のひと時です。
 当日は、大人だけではなく、地域に学ぶ体験学習ということで中学生、小学生の子供たちも、ずっと以前から毎年参加してくれています。大人や中学生が中心となって、清掃や草刈に汗を流した後には、かわいい小学生たちが、お茶やジュースを配ってくれます。それぞれにできる仕事を分担して行っています。
 墓地公園の清掃が終わった後は、それに続いて河川のごみ拾いをしました。今年も皆できれいにして、すがすがしい気分で、お盆を迎えることができます。みなさん、ご苦労様でした。
平成19年8月5日
末広区自治会長        吉田 均
末広区共同墓地管理委員長 吉本 與志郎
◆婦人会奉仕作業
8月日午前8時より、今年度2回目の奉仕活動をおこないました。今回は各隣保より道路(県道・市道等)に捨てられていた空き缶やゴミを拾いながら杉の子広場に集まり、その後、杉の子広場の草引きを行ったりして公園内の清掃活動を行いました。
奉仕作業の後、消防団にお願いをして消火栓の訓練を受けました。
末広婦人会
会長 内海 綾子
◆自主防災訓練
 8月5日(日)に末広区自主防災会による自主防災訓練を実施しました。主に婦人会のメンバーの方を中心に地元消防団の指導のもと、屋外消火栓の使用方法・操作方法等の説明があった後、実際に婦人会の方に火事を想定した屋外消火栓の操作訓練を行いました。
末広消防分団
分団長 松井 孝之
◆文無会夏の総会
 8月5日(日)午後4時より[夏の文無会総会]を、角屋橋下の河原で例年通り盛大な(飲み会)として開催しました。
文無会(もんなしかい)は、昭和43年に消防団退会者8名の有志により設立された末広区の親睦団体です。設立以来39年になり、現在会員は28名です。春、夏年2回の総会(飲み会)が主な活動ですが、末広区の各種事業への協力や、北地区運動会などイベントでは中心的な役割をはたしてきました。来年は設立40周年の年を迎えることとなり、何か記念事業を計画したいと考えています。
平成19年8月5日
文無会 第15代会長 広本 智
◆末広生産森林組合 通常総会
 末広生産森林組合は、8月5日午後8時よりセンター末広2階会議室にて、平成19年度通常総会を開催しました。平成18年度事業報告・決算報告、平成19年度事業計画、提出議案すべて承認可決されました。
 末広生産森林組合は、昭和61年に入会林(共有林)を整備し近代的な林業経営を促進することを目的として設立された法人登記をした組合です。面積172fを所有し、74名の組合員により構成されています。その昔、山林は木材の供給地としてだけではなく、燃料の供給地として、山の幸の恵みを、また四季折々の景観を私たちに与えてくれました。時代の移り変わりの中で、経済林としての価値が薄れ、私たちの生活から “山離れ” が進んでいます。それに加えて、近年雪害・台風被害により私達が誇りとしていた「富栖すぎ」の美林が大きな被害を受け荒廃が進んでいます。
 高齢化が進み組合経営も厳しいものがありますが、先祖が汗を流し私達に託した [山] を、74名の組合員が力を合わせて、あせらず出来る事から着実に前に進んで行けたらと考えています。
平成19年8月5日
末広生産森林組合
組合長理事 長谷川 善三

コミュニティー活動 努力賞
 平成19年8月1日、第56回姫路市連合自治会大会において、去年の10月29日の(末広ふれあい祭り)が評価され、コミュニティー活動努力賞が、姫路市長より表彰されました。

追弔会
追弔会(ツイチョウエ)
7月8日(日)午後1時よりセンター末広二階広間にて末広区の恒例行事となっている。区内物故者の法要「追弔会」が区民約70名の出席により厳粛にとり行なわれました。

 当末広区においては、いつ頃から始まったのかはその記録・史料をひも解いてみないと、確かなことは分かりませんが、ご本尊の脇の戦没者肖像画軸などから判断すると、少なくとも太平洋戦争直後から、60年間は続いているように推測できます。

末広区の村が始まって以降現在までの物故者をおまつりする形で行なわれているこの法要は、故人に対して謹んで哀悼と感謝の意を表するとともに、この法要を機縁に、今、生ある私達がどのように暮らしていけば良いのかを改めて考えさせていただく場であり、人間としてまた一区民として、大切な行事だと認識しております。

昨年までは、自治会が春、老人クラブが夏にと、それぞれ別個に実施しておりましたが、今年度より、両団体協議のうえ、共同主催という合同の形で、7月8日(日)午後1時より参列者70名により、厳修させていただきました。
                     合掌
平成19年7月8日
末広区自治会会長 吉田均

ほたる保護活動
 ほたるを守りましょう。今年は例年になく、ほたるがたくさん飛んでいます。末広区自治会では、ほたるの保護運動を行っています。
 光がほたるの習性をみだすため、林田川の東側道路(山手線)の街灯を消し、夜間の車の通行も極力控えるように呼びかけています。
6月1日から6月20日まで 皆様よろしくご協力お願いします。

退任挨拶
=『[地域づくり・新しいふるさとづくり]を目指す、
私を支えた三つの言葉』=
 私が自治会活動にかかわりを持ったのは昭和58年(1983)4月、末広区行財政改革委員会の委員長に就任した日から、それは男の厄年でした。後には、末広区長(自治会長)や安富町区長会長(安富町連合自治会長)を務めさせていただいて今日の日があります。

 安富町では自治会や各種団体総参加で「新しいふるさとづくり」と「花と蛍の町」として自然と共存共生できる中山間地の有り様を模索していた時期でもありました。

 私が末広区自治会長に就任した平成7年(1995)度総会において『まず、末広地区の過去に学ぼう、先人の足跡を見よう』と提言し集落の活性化を訴えました。

 末広地区においては、明治20年代における共有林野統一整備運動・末廣村共同救護社設立・末廣村殖産富産資金融通金融規定・大正時代には末廣村融通講組織・無税村を目指す取り組み。昭和になって生活改善運動から新しいふるさとづくり運動へと発展させた先人たちの大きなエネルギーがありました。それに学ぶことから始めることが、新しいふるさとづくりに直結すると考えたからです。

 9年がかりで「末広地区共同墓地公園」完成、「ホタルと雑魚と人間が共生できる川づくり」に取り組み、樹齢百年以上の森林を育てる「豊潤の森づくり」から「野性動物と共生できる山林経営と里山づくり」「郷土誌すえひろ」の編集。そして集落の安全安心のための砂防堰堤や防御柵づくりなどを多くの人々のご理解とご支援で実現し、総務省等が主催する「ふるさとづくり賞」を受賞。皇太子様・雅子様の御前で「ふれあいの森林づくり賞」の栄に浴し、僅か86世帯の汗と涙のなかで辿りついた今があります。

 そんな私たちの地域づくり・ふるさとづくり活動への情熱と決断を支えたもの、それは三つの言葉でした。

   その一つは「地域に人の群れをつくる」
   その二つは「出る杭は打たずに育てる」
   そして、その三つ目は「地才地創(チサイチソウ)を」

『地域に人の群れをつくり、出る杭を育て、地域の人材と才能を掘り起こし、地域の元気を創造する』・・・私の20数年に及ぶ地域づくり・ふるさとづくりへの情熱と決断を支えてくれた言葉です。

 私は、優秀な人々(地才)に永年の席を譲り、新しい時代(地創)をお願いすることにしました。今後は、姫路市社会福祉協議会安富支部長として地域内福祉と地域内介護の有り様について汗を流すつもりです。それが66才男の新しい挑戦です。

平成19年6月1日
小林敏昭

末広区自治会通常総会
 4月22日(日)午後1時30分より センター末広2F大会議室において「末広区自治会通常総会」が開催されました。今年度は役員改選の年となっており、3月30日に開催された臨時総会において新役員が選出されました。
 通常総会においては、旧役員による事業報告,決算報告および新役員による予算案等提案された議事が全て承認可決されました。
総会風景
新任のごあいさつ
今回の自治会役員は比較的若返りをしました。それだけに、慣れない自治会運営に失敗もあろうかと思いますが、いかにすれば、区民の皆さんが真に住みやすく、いきいきした生活が送れるかを念頭に置き、役員一同力を合わせて頑張っていきたいと思います。
区民の皆さんにおかれましては、老若男女を問わずお一人おひとりが、村づくりへの心からの参画と協働をよろしくお願いいたします。
末広区自治会  
会長 吉田 均
末広区自治会役員名簿
(平成19年4月〜平成21年3月)
職 名 氏  名
会 長 吉田  均
副会長 中谷 康夫
会 計 大前 正彦
監 事 川東 山本 茂善
川西 吉田 恵一郎
職 名 氏  名


1 吉本  忍
2 松井 孝之
3 松柏 佳成
4 小林 善行
5 中塚  明
6 小林 慎一
7 平川 圭造
8 高橋 正弘

末広地区共同墓地公園管理委員会 末廣天満神社管理委員会
職 名 氏 名 備 考
委 員 長 吉本與志郎
副委員長 伊塚 忠之 会計を兼務
委員 行政 吉本  忍 役員会で選出
小林 善行
川東 岡本 一三 総会で推薦
川西 義文
川西 西村 昭三
中塚 富夫
職 名 氏 名 備 考
委 員 長 川西 忠信 加茂神社総代
副委員長 松井 廣彦 会計を兼務
社  守 渡辺  屯
委員 行政 中塚  明 役員会で選出
平川 圭造
川東 内海  満 総会で推薦
小林 福治
川西 吉川 公造
高橋 昭二

植林作業
 3月17日(土) 18日(日) 昨年にひきつづき、組合員により植林作業を行いました。
末広生産森林組合は、約200haの山林を所有していますが、大部分が保安林となっています。

 H16年の台風により 大きな被害を受け、その倒木処理が順次行われていますが、そのあと地に ケヤキや山桜などを植え、保安林としての機能を回復させることを目的とした活動です。

 5年後、10年後には、皆で花見が出来ることを楽しみに 足場の悪い中での作業に取組みました。
朝  礼 作業説明
現場へ移動 作業風景
平成19年3月20日
末広生産森林組合
組合長  長谷川 善三

末廣初天神祭
初天神は毎年正月25日に行われる新年最初の天満宮の縁日です、渡辺の末廣天満神社は、学問の神様菅原道真公を祭神とする神社です。
2月25日(日)午後1時より、安志加茂神社春名宮司による神事を執り行い、その後、恒例行事である空くじなしの福引きを行いました。
 今年も末広区民の皆さんから、多くのお供え物をいただきました。お参り頂いた皆さん、そして、いろいろとお世話をいただいた、社守の渡辺屯さん、末広天満神社管理委員会の皆さん、ありがとうございました。学問の神様菅原道真公を祀る末広天満神社が末広区民の心の拠り所として崇拝されるとともに、いやさかを祈るところでございます。
平成19年2月27日
末広天満神社管理委員会
委員長 川西忠信

とんど風景
 「とんど」は、しめ縄などの正月飾りを燃やし、一年の無病息災を願う行事です。また、この火にあたると若返るとか、餅を焼いて食べると病気をしないとか、書初めをかざしてそれが高く舞い上がると字が上手になるなどのいわれがあります。

 当末広地区の「とんど」は、隣保ごとに例年1月14日の夕方から行われていましたが、最近はみんなが集まりやすいようにと、14日に近い日曜日の昼間に行われるようになりました。

 今年は、ちょうど1月14日が日曜日と重なり午前中に「とんど」を作り(前週の日曜日が大雪でとんどが作れなかったため。)お昼に燃やされていたようです。そして、めいめいに持ってきた鏡餅をあぶったり、小餅を焼いたり、焼き芋をしたりと・・・。「とんど」は、年一回のみんなが集まれるところです。

 地域の文化を伝え、人と人の関係をはぐくむこのような伝統行事は、いつまでも残したいものです。
渡辺地区の「とんど」風景
平成19年1月14日
広報部ホームページ委員
                           渡辺浩和

新春のつどい
平成19年末広地区「新春のつどい」 1月13日(土)
今年で12回目を迎える 末広地区の恒例行事 「新春のつどい」が1月13日 安富地域事務所名倉所長をはじめ日頃お世話になっているたくさんのご来賓のご出席を得て 盛大に開催されました。午後6時から延々5時間におよぶ大宴会となりました。
中締め(全員集合)
開会あいさつ
宴会(ノミニケーション)風景

謹賀新年
 新年あけましておめでとうございます。旧年中はご協力と、ご理解あるご支援ありがとうございました。
昨年3月27日から、宍粟郡安富町末広から姫路市安富町末広となりました。
平成18年11月27日安富地域審議会より姫路市長様に答申書を提出いたしました。

 今、自治会活動は暗中模索です。【活動する自治会と、そうでない自治会間の格差が拡大する】であろうと心配をしております。
企画立案・実行・報告が無ければ1円の補助金も助成金もありません。しかし、積極的に活動すれば応分の対応があると分かりました。当然と言えば当然のことですが、自治会活動も変革元年を迎えたと覚悟すべきでしょう。
あらためて、あなた様やご家族ご一同様のご多幸とご健勝を祈念いたします。
平成19年 元旦
末広区自治会
◇会長 小林敏昭 ◇副会長 中谷康夫 ◇会計 廣本智
◇評議員 山本伸一 ◇評議員 谷口雅彦 ◇評議員 長谷川英樹
◇評議員 小林善行 ◇評議員 西村善則 ◇評議員 川口敏信
◇評議員 吉田均 ◇評議員 高橋正弘 ◇監査委員 山本茂善
◇監査委員 吉田恵一郎






〒671-2413 兵庫県姫路市安富町末広 末広区自治会
新しいふるさとづくり実行委員会 広報部
E-mail/info@suehiro.cc